2009年10月01日
オバマを笑う
ブッシュ前大統領はみんなに笑われることで国民に尽くしたけど、オバマ大統領もいよいよ笑われ始めた。オバマ大統領は演説の巧みさで日本国民だけでなくアメリカ国民まで魅了したが、最近は「テレプロンプターの見すぎじゃないの」と言われている。
それに関するジョーク。
『どうしてオバマ大統領はお祈りをしないの?』
『目をつぶるとテレプロンプターが見えなくなるからよ』
もうひとつ。
『オバマってケニア語でジミー・カーターっていう意味なんだぜ』
カーター大統領について (Wikipediaより)
大統領任期中は、「人権外交」を標榜しながら大した果実を得られず、またイラン革命やソ連のアフガニスタン侵攻を許したが、大統領職を退いてから上述のような世界を驚かせる外交手腕を見せた事から「数十年間にわたり、国際紛争の平和的解決への努力を続け、民主主義と人権を拡大させたとともに、経済・社会開発にも尽力した」ことを評価され2002年にノーベル平和賞を受賞するなど、その手腕は国際的にも高く評価された。 しかしその反面「史上最強の”元”大統領」、「最初から”元大統領”ならよかったのに」と、賞賛と半ば皮肉をこめて国内外のマスコミに呼ばれていた。
これらジョークは、ヒラリーキントンさんのhttp://barackobamajokes.googlepages.com/に掲載中。
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