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やっぱり男なんてもんはこんなもんなのだなあ、と思った。

プレイボーイの「元祖」であるヘフナーが、84歳というハンディを省みずまだ頑張っているらしいのである。詳しくは以下のリンクを使って見てほしい。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/421723/

で、これはイザ!のイザヨイ日記でも引用したのだが、プレイボーイが創刊された頃のアメリカの男どもの実態がわかってしまう一文を紹介したい。これである。

Prior to Playboy, few men in America had ever seen a color photograph of a nude woman, and they were overwhelmed and embarassed as they bought Playboy at the newsstand, folding the cover inward as they walked away.

(雑誌プレイボーイが登場するまで、多くの男性はヌードのカラー写真などほとんど見たことがなく、面食らっていざプレイボーイを買ってしまったときは、そそくさと表紙が見えないようにたたんでその場を立ち去った。linguamark訳)

Source: GAY TALESE Thy Neighbor’s Wife

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陰ながら尊敬してた数学者の森毅さんが逝ってしまった。勉強は型破りでやった奴が結局は伸びる。そういうことを教えてくれた人だ。

森さんもよく学校をさぼったらしい。ただし、さぼるための条件を父親から出されていたようである。今朝の朝日新聞の天声人語に、こういう決定的な一行が書いてあった。

<<学校を休んだ日は、学校へ行くより充実した一日を送れ>>

心当たりがないだろうか。せっかくさぼったのに、何だか余計なことばかりやってあっという間に一日が終わる。

さぼる日はやはり予定を立てるべきである。というか自分に必要な予定を立てて、学校に行くのが無理なときは休めばいいのだ。

焼酎が無料で飲み放題の店が都内にある。
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他のブログを見てみると、飲み物は焼酎だけでおつまみを食べたら1500円程度で済んでしまって申し訳ないというようなコメントもちらほら見かける。
経営は大丈夫なのだろうか!?
なんにせよ早めに行っておいた方が良さそうだ

居酒屋革命:http://izakaku.net/

2010年07月20日

今お試しが熱い!

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トラコレというウェブサイトをご存じだろうか?
今日の朝何気なくテレビを見ていたら特集が組まれており、このウェブサイトを通して申し込みをすれば、様々なサービスが70%オフ前後でお試しできるというわけだ!

例えばトップの画像の割引サービスは通常3500円のコースを1000円で食べる事ができちゃうすぐれものなのだ!

これで財布に優しく女性をデートに誘えるぞ?

トラコレ:http://www.tryfeel.jp/

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街でしばしば見かける天丼屋の「てんや」。皆さんは行った事があるだろうか?
天丼が一杯500円で食べれるので先日行ってみたらなかなかおいしかった。
コストパフォーマンスは非常に高いと思う。

その「てんや」がカレー天丼なるもの(上記写真)を発売すると発表した。
ラー油ブームにのって、モスはラー油バーガー、かつやはラー油かつ丼を出しているが、それに続き、夏の暑さを吹き飛ばすカレーてん丼もぜひ食べてみよう!

てんや http://www.tenya.co.jp/index.htm

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飛行機に立ち乗り?電車ならわかるけど飛行機はちょっと・・・と思っても1時間ぐらいのフライトがタダ(一部の席は6~12ドル)になるなら文句はないだろう。
でもこの構造だとエアポケットに入ったときに天井に突撃する人がでそうだ!
アイルランドのライアンエアーが試験運行を開始するらしい。
これで従来より50人多い客をフライトあたり運べるようになる。

Link : ライアンエアー

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英語やるならまずは英語をやる上でのミッションを明らかにすべきである。それをやらないと、余計なことに手を出して成果が出ない可能性が高い。たとえば、アメリカの映画に出演するわけでもないのに、やたらネイティブの真似をする必要はない。

英語が便利な理由の一つは、たとえ間違っているにしても自分の使命を言いやすいことだろう。たとえば、どんなにピアノが下手でも、少なくともピアノをやっていてそれに使命を感じていれば、偉そうに次のように言ってもかまわない。(もちろん使命とは無関係に堂々と言うこともできる)。

I am a pianist.

だからまずこのメリットを活かすべきであろう。

私も考えてみた。自分の使命は何か。こういうふうにした。

My mission is to show what you’re missing and ignore what I’m missing.

つまり、自分のことはさておくのである。凡人の典型なのである。

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日本の防衛を考える上で、次の文章がとても参考になりそうだ。はたして守られて生きているかどうかである。

<<イソギンチャクは刺激性植物で他の魚がイソギンチャクの触手に触れると刺胞という器官があり、触れるとそこから針を出し毒を注入し、しびれて動けなくなったところを捕獲し食べてしまうのですが、一般の魚の体表は中性多糖類なのですが、クマノミだけは体表がイソギンチャクと同じ酸性多糖類で出来ておりそのためイソギンチャクの攻撃から身を守り、イソギンチャクの中で生息することで他の魚からの攻撃から身を守っているのです。>>

イソギンチャクとクマノミが何に相当するかについては、それぞれに意見があると思う。でも、このあたりをよく考え直しておかないと、これから先うまく行かないような気がする。

引用以外のところを読みたい人はこちらへ。ペットサイトドットネットという人に優しいサイトである。

 http://www.pet-site.net/main/zukan_parts/10123.html

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最先端メディアというものは意外なところに転がっている。紙媒体がそうだ。そんなバカな、と言わないでもらいたい。とにかくごちゃごちゃハードウェアをつなげる必要がない。しかも、想像力というものでちゃんとソースとつながっている。linguamarkでは、今後ないがしろにされかねないこの紙媒体のことをニュースーパーワイヤレスと呼びたいと思う。

ところで、はるか昔には他にもスーパーワイヤレスがあった。その一つは、狼煙(のろし)である。今はなかなか狼煙をあげるわけにはいかないのが残念だなあ。

特に東京に住んでいる人は、東京の通勤事情は世界最悪だと思うだろう。
どうやらそれは違うみたいだ。下の写真はモスクワだ。
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Photo:Leszek Golubinski/Flickr
さて、それでは東京よりひどい通勤事情の都市を見ていこう。
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都市それぞれのスコアは、通勤時間、渋滞に巻き込まれる時間、ガソリン代など10個の項目を数値化したものである。
自動車の通勤の項目が多くて、電車で通勤する東京で働く人はこの指標では点数が低く出るかもしれない。
でも、良く考えてみれば混んでるとはいえ、時間どおりに日本の電車は目的地まで自分たちを運んでくれるのだ。
もちろん通勤事情の改善はこれからも求め続けるが・・・
通勤に苦労してるのは東京人たちだけではなさそうだ。
参照
IBM Press Room
Wired